出版企画

企画1:ビジネス書【人工知能(AI)キーパーソンズ2017年(2017年5月出版予定)】

■1.執筆者の名前:AI研 土屋 憲太郎(共著を予定)来春5月出版予定。

■2.執筆・代表者のプロフィール:
●短期間ですが『人工知能AI新聞』編集長を経験。長野県小諸市生まれ。中央大学を卒業後、日本NCR本社・流通システム部、環境新聞・編集記者、レック企画室・販促広報責任者を経て、1996年に『EC研究会』(NPO/NGO)を創立。『日本オンラインショッピング大賞』『オムニチャネルグランプリ』など6賞を運営し顕彰。『アジア太平洋EC協会』を併設し、シンガポール、中国、韓国などとのビジネスサミットを東京で開催。著書6冊。オピニオンリーダー紙『情報経済新聞』編集長(2000年~)。
2017年1月9日、EC研をAI研に改組。

一般社団法人『人工知能AI研究会』代表理事。AI研広報・出版分科会座長。

■3.書籍のタイトル:『人工知能(AI)キーパーソンズ2017』

■4.この企画のテーマ、ねらい:

●本気の取材と調査=出版活動を通して、AI分野のキーパーソン約234人の方々のプロファイルを制作し提供。目覚しい発展段階の入り口にあるAI分野への新規参入社(者)5千名~1万名以上のコアな読者の(1)AIビジネス展開のヒントにすること、
(2)良質な人脈づくりに貢献することーを目指します。

■5.企画内容を簡潔に記述したもの:

★本書は下段のような※4部構成を予定しています。 
※前書『ECビジネス・キーパーソンズ』(東洋経済新報社、2001年2月15日刊、1500円+税、184ページ)では、第3部のリスト編と第4部の解説・展望編がなく、2部構成でした。133人の人物ファイルを提供。元部長・大貫英範様のお世話になりました。


・はじめに:4ページを予定。
・第1部:インタビュー編:10人×各4ページ=40ページを予定。
・第2部:プロファイル編:124人×各1ページ=124ページを予定。 
・第3部:リスト編:個別ページ化できない約100人を収録。10ページを予定。
・第4部:解説・展望編:12テーマ×各2ページ=24ページを予定。
・扉4ページ+共著者と編集スタッフ紹介2ページ=6ページを予定。
・おわりに:4ページを予定。予備4ページを予定。
小計216ページを予定。
———————————————————————-

 

企画2:インバウンド関連のビジネス書企画

■『インバウンド関連のビジネス書』の企画書(その1=趣旨編):

☆1.執筆者の名前:AI研 代表理事 土屋 憲太郎
   (共著を予定)2017年5月~6月出版を予定。

☆2.執筆・代表者のプロフィール:
○短期間ですが『人工知能AI新聞』編集長を経験。長野県小諸市生まれ。中央
大学を卒業後、日本NCR本社・流通システム部に勤務。環境新聞・編集記者、レック企画室・販促広報責任者を経て、1996年に『EC研究会』(NPO/NGを設立。『日本オンラインショッピング大賞』,『オムニチャネル・グランプリ』など6賞を運営し顕彰。
『アジア太平洋EC協会』を併設し、シンガポール、中国、韓国など各国とのビジネスサミットを東京で開催。著書6冊。オピニオンリーダー紙『情報経済新聞』編集長(2000年~)。2017年1月9日、EC研をAI研に改組。一般社団法人 人工知能AI研究会代表理事。同広報出版分科会座長。

☆3.本書のタイトル:『インバウンド先進100事例とキーパーソンズ200人ファイル2017』(年刊を予定)・定価:1600円+税を予定。
・部数:3千部~5千部を予定。
・ページ数:208ページ前後を予定。(下段を参照)

☆4.本書のテーマ、ねらい:
○本気の取材と調査=出版活動を通して、(1)インバウンド分野の先進100事 例の成功条件を明確化。また、(2)インバウンド分野のキーパーソン約200人の方々の人物プロファイルを制作し提供。目覚しい発展段階の中間の踊り場にあるインバウンド分野への参入社(者)5千名~1万名以上のコアな読者の 【本格的なインバウンド・マーケティング展開】のヒントにすること、良質な人脈づくりに貢献することーを目指します。

☆5.企画構成内容:
○本書は下段のような構成を予定しています。
———————————————————————
1.インタビュー編:10事例×4ページ=40ページ
2.先進事例編:90事例×1ページ=90ページ
3.人物ファイル編:1ページあたり2人×100人=50ページ
※予備ページ:28ページ

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■『インバウンド関連のビジネス書』の企画書(その2=検証編):

☆1.本書のタイトル:『インバウンド先進100事例とキーパーソンズ200人ファイル2017』(年刊を予定)
☆2.【先進100事例選抜の可能性の検証】:
・47都道府県別に2事例前後の選択となり、可能性は大きく、妥当性も高い。
・いま手元にある※書籍・雑誌3種類のピックアップ概数=を見ても100件を超えており、可能性は大きく、妥当性も高い。

※『インバウンドの聖地50選』(伊藤雅雄著、キョーハンブックス、2015年10月10日刊)+『日経ビジネス~おらが村のインバウンド~意外な観光地35~』
(2015年11月30日号)+『インバウンドビジネス入門講座 第2版 訪日外
国人観光攻略ガイド24件』(村山慶輔著、翔泳社、2016年3月1日刊)=109件

・交通機関、宿発施設、商業施設、飲食店、旅行代理店、シンクタンク、各種団体、各種機関、政府・自治体・第3セクターなど大まかに10の業種に分け×3 業態(総合、富裕層向け、中間層向け)と仮定すると、全体で30業種・業態に大別でき、各業種・業態別に3~4件前後の選択となり、可能性は大きく、妥 当性も高い。

☆3.【キーパーソンズ200人の人物ファイル選抜の可能性の検証】:
・上記☆2.では除外していた文献として、(1)日経本紙記事、(2)日経MJ紙記事、(3)専門紙誌の記事(ネットとリアル)などを加味すると、最低でも1000件以上の文献が予想され、5分の1程度に圧縮した形での【キーパーソンズ200人の人物ファイル選抜の可能性】は大きく、妥当性は高いと推測することができます。

☆4.また、キーパーソンに対する質問項目の中に、「インバウンド分野でいま注目しているキーパーソンを教えてください」を必ず入れることで相互の関係性や、在野の遺賢を発掘することも可能になりますので、ぜひ実行」したいと思います。